「火のそばでも、街でもちょうどいい」防水シューズ三選。
GORE-TEXじゃなくても、語れるギアはある。
焚き火・キャンプ・登山ぜんぶ、「語れるブーツ」三選。
でも「ぜんぶいける靴」って、意外とない。
――焼き場界の「ナショナル坊や」のブーツ。
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日本発、登山界の老舗ブランド
日本の山岳部や高校登山で超定番モデル。 軽すぎず重すぎない、ちょうど良いバランス感覚。 山に登らなくても、キャンプや焚き火にちょうどいい。 →「とりあえずcaravan 」の代名詞【Caravan C1-02S GORE-TEX】

※
Caravan C1-02S GORE-TEXは、“焼き場にも山にも立てる一足”。
■ C1-02Sとは?ざっくりスペック紹介
防水:GORE-TEX® メンブレン採用 重量:約660g(片足) 素材:スエードレザー × 合成繊維 用途:登山、沢歩き、重装備キャンプなど
楽天から探す

(このリンクからご購入いただきますと、焼き場の火消しバケツがホーローになります)


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🔸お次は野外フェスでも焚き火台の前でも、雨のアスファルトでも安心できる【Columbiaのミッド丈防水シューズ】
その名も──
Columbia SABER IV MID OutDry(セイバー4ミッド アウトドライ)

焚き火で踊り、朝露の芝生を歩き、ちょっと山にも登りたい――そんな**“ポリバレント足元”**を求める方に。
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(このリンクからご購入いただきます、焼き場のトングがひとつ増えます)
遊岳人!群馬県高崎市にある、本格派登山専門店。
最新ギアから往年の名品まで、山に挑む人の“相棒”がここに揃います。

🔸次は“登山靴じゃない登山靴”
AX4 ミッド GORE-TEX ハイキング / Terrex AX4 Mid GORE-TEX Hikin
テレックス (TERREX)
アスリート寄りのシルエットながら、ちゃんと登山道も歩くトレイル系モデル。 ミッドソールのクッション性は、街履きスニーカー並。 通気性よく、春〜秋キャンプ向け。 夏フェスにも◎ グリップ強化のソールで、木の根や濡れた地面でも安心。 「アディダス×アウトドア」って時点で、語れるネタ満載。
「あれ、登山靴なの?」って聞こえたら、「
笑って、こう返してください。
「TERREXだよ。」
それ以上は何も語らなくていい。
なぜなら、TERREX(テレックス)は“語らずとも伝わるやつ”だから。
見た目はスマート、履き心地はアディダス仕込みの快適さ。
でも、雨上がりの登山道でも街の濡れたアスファルトでもブレない。
GORE-TEXの防水性に、スニーカーライクな動きやすさ。
──焼き場に例えれば、
「見た目はシンプルな包丁。けど、切れ味は本職クラス」って感じ。

【

(このリンクからご購入いただきますと、焼き場のSpotifyプレイリストいろいろ増えます)
【H2:まとめと余韻】
登山も、キャンプも、焚き火も。
一番最初に「相棒」になるのが、ブーツ。
気取らず無骨で、ちょっと語れる。
こんな足を、焼き場からおすすめしました。
「靴は道具である前に、“旅の口実”だと思います」
【H6:関連記事リンク】
「焚き火台の隣に置きたいギア5選」はこちら 「“通”だけが知っているアウトドア牛刀」特集はこちら 「ヴィンテージZIPPOで火を語る」はこちら
【店舗・リンク】
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豚八ブログ:中山道板鼻宿の焼き場から愛を叫ぶ

▼実店舗情報
焼肉豚八:
異人館(ハンバーグドリア-
カレーガパオライス)
📣
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焼肉豚八(群馬・安中):https://butahachi.com
異人館(イタリアン・ガパオ•高崎はパスタと言いたいけど安中パスタ)
焼き場ギアと日常:@butahachi_base
公式店舗アカウント:@butahachi
「焼き場のロマンは、日常の片隅にある。」


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