どうも、高崎の焼肉屋…って言いたいところですが、実は安中市・板鼻宿の焼き場「豚八」、店主ハツタカハシです。
焚き火のそばで食べるキャンプ飯に、ただのスプーンやフォークじゃもったいない。
そこに“語れるギア”を添えることで、焼き場のロマンは完成するんです。
今日は「晴れのも雨の日もポップに」、キャンプの食卓を彩ってくれるカトラリーを5本セレクト。
機能と美しさ、そして物語を兼ね備えた“通”の道具たちをご紹介します。
#1:Snow Peak チタン先割れスプーン
チタンの軽さと、無骨な存在感。ひとつで完結する男のギア。
【魅力・特徴】
チタン製で超軽量、だけど丈夫 スプーンとフォークの機能を1本に凝縮 焚き火調理や飯盒にも突っ込める実用性 店主はこれ一本でホルモン炒めを完食しました
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#2:GSI Outdoors ステンレスカトラリーセット
アメリカ軍キャンティーン直系のデザイン美。ギア愛好家垂涎の一本。
【魅力・特徴】
ステンレス製で熱にも強く、焚き火OK フォーク、スプーン、ナイフの3本が一体収納 ミリタリーテイストなルックスが焚き火に映える 店主は「これ、戦場帰りか?」とツッコまれた経験あり
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#3:OPINEL カーボン折りたたみナイフ #8
ナイフはカトラリーか?いや、“語れる道具”だ。
【魅力・特徴】
フランスの老舗が作る、木製ハンドルの名品 魚、パン、チーズ…キャンプ飯なら何でも切れる 焚き火のそばに置いておきたい風格 店主は「肉を切る音も美味い」と言います
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関連記事 → “火と刃物と、語れる夜”記事はこちら
#4:UNIFLAME fanカトラリー
ソロキャンにも、ファミリーにも。機能と収納の完成形。
【魅力・特徴】
ステンレスの美しさと安心感 折りたたみ式でコンパクト収納 国産ならではの丁寧な作り 店主は「これ、外で食う専用の割烹」と評します
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関連記事 → “ユニフレーム特集”記事はこちら
#5:ヴィンテージ・メスキット(U.S.ミリタリー放出品)
飯ごう×プレート×カトラリー=“語れる食卓”の完成。
【魅力・特徴】
軍モノの中でも希少なヴィンテージ品 フライパンにもなるプレート構造 ガチャッと鳴る金具音がたまらない 店主は「これで食うと味が濃くなる」と豪語
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“焼き場のロマン”は、カトラリーに宿る。
スプーンひとつ、ナイフ一本で、語れるキャンプは変わる。
道具が語れば、食事がもっと“火のそば”になる。
▼ビジュアルで語る“焼き場のロマン”はこちら
Instagram → @butahachi_base
焚き火とホルモン、そして“語れるギア”。
火のそばから届ける写真とリールで、焼き場の空気をそのまま切り取って発信中。
“焼き場のロマン”は、映像にも宿る。
▼ブログはこちら
豚八ブログ:中山道板鼻宿の焼き場から愛を叫ぶ

▼実店舗の情報もチェック
焼肉豚八 → https://butahachi.com
異人館 → https://ijin-kan.com


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