こんにちは~!
群馬・安中市、板鼻宿の焼肉屋――焼肉豚八の店主、ハツタカハシです。
「高崎の焼肉屋って言いたいけど、実は安中市」――お決まりのあいさつ(笑)。
今回は北軽井沢~嬬恋あたりで焚き火キャンプしてきた時の話。
知ってる人はわかると思うけど、ここはキャベツの聖地としても有名。景色は最高だけど、夜はグッと冷え込む…そんな環境で「火と肉」のありがたみを再確認してきました。
焼き場目線で感じた“火の強さ”と“自然の厳しさ”
焚き火はいつも通り「火を育てる楽しさ」を味わう予定でしたが、北軽井沢の夜は本気の冷たさ。焼き場歴29年の自分でも「これは甘く見たらダメだな」と気づかされるシーンが何度も。
火の立ち上がりが遅い 風が読めずに苦戦 でも火がしっかり育つと、そのありがたみは倍増
北軽井沢での焚き火飯は“肉勝負”が正解
今回はキャベツは控えめ、肉の本気で勝負しました。
● 国産牛シマチョウ
外で焼くと脂のはじけ方が格別!ジュワっと広がる香りがたまらない。
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● 厚切り牛タン
寒い夜こそ厚切りを。中火でじっくり焼いてレモンをしぼれば至福。
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地元のキャベツはプロが育てた本物だから、俺は「火と肉」に集中するのが一番しっくりきます。
焚き火ギアは北軽井沢スペックで
北軽井沢・嬬恋の自然は一筋縄じゃいかないので、ギア選びが超重要。
● テンマクデザイン 薪ストーブ
風に負けず安定して燃える。寒冷地キャンプの救世主。
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● グリップスワニー 焚き火ウェア
火の粉を完全ガード。寒風にも負けず安心して作業できる。
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● SOTO フィールドチャッカー
冷え込んだ朝でも秒速着火。これがないと始まらない。
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まとめ
北軽井沢・嬬恋のキャンプは、景色の良さだけじゃなく火と肉の実力勝負でもあります。
焚き火でしっかり火を育てて、焼き場の本能を目覚めさせる――そんな体験をしたい人は、ぜひ「火×肉」セットでチャレンジしてみてください!
おまけ
この記事は、群馬・安中市、板鼻宿の焼肉屋――焼肉豚八の店主 ハツタカハシが、北軽井沢の冷たい夜を思い出しながらお届けしました。次回もお楽しみに~!


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